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どれもこれも与沢塾で学んだノウハウを
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◆3種類のインターネットユーザー◆
みなさんが与沢塾を検討している理由は、
「インターネットをうまく活用して稼ぎたい」と
考えているからだと思います。 

インターネットが登場したおかげで、 
個人や中小企業のビジネスの可能性が大きく広がりました。
なぜならお客さまとの接点が飛躍的に多くなった。

今までは大企業しかできなかったことが、
インターネットの登場によって、
大企業も中小企業も平等に使えるようになったということです。

ホームページやブログ、メールマガジン、ツイッター
そしてフェイスブックなどのインターネットツールは、
ほとんど無料で使えます。

無料なので活用しないともったいないですよね。

これらを上手に使うことが、
あなたのビジネスの成功の一助になるのです。
でも上手に使うと、とっても有効な道具になりますが、
まだまだ活用していない企業が多いのも事実。

あなたがたくさんのお金をかけて、
素晴らしいデザインのホームページを作ったとします。
それをインターネット上で公開している。

でも、どんなにお金をかけても、
どんなにデザインが格好よくても、
それだけでは見てもらえないのです。

見てもらえないものは、「存在しない」のと同じということ。
見てもらうための「シナリオ」を考えなければなりません。

ホームページを見てもらうためにまず考えなきゃいけないのは
ホームページを見てもらうための流入経路を考えること。

ホームページを見てもらうための流入経路は、
ユーザー(インターネット利用者)の
インターネットを使う動機でちがっていて、
大きく下の3つに分けるといいと思います。

1) 自分の探している情報を自分なりに
   「キーワード化」しているユーザー。

2) ピンポイントに探している情報がわかっているユーザー。

3) まったく動機のないユーザー

たとえば、あなたが沖縄のリゾートホテルのネット担当者だとします。
6月に沖縄旅行を計画している人がいて、
その人にホームページを見てもらいたい。

そういう状況だとしましょう。

◆1のユーザーの場合は
6月沖縄ではどういう服装をしたらいいかという情報を探している。
そして検索エンジン(グーグルやヤフーのこと)に
「6月、沖縄、服装」とか
「6月の沖縄ではどういう服装がいいか?」など

自分の探している情報をキーワード化して、検索をしている。


◆2のユーザーの場合は
「沖縄〇〇リゾートホテル」とか「リゾートホテル〇〇」とか、
もうピンポイントにそのことを知りたいという状況。

◆3のユーザーの場合は
インターネットを使っての情報収集していない。

これら、それぞれちがうシナリオが必要なんです。

◆1の場合、ホームページ上に
「沖縄の服装」とか「6月の沖縄の服装」という
キーワードが入っていなければ、見てもらえないということですよね。
だから、どういうキーワードで見てもらうのかを考えなければならないのです。
たくさんのキーワードがあります。

その中のどれを選んで、どういうホームページを作るのか?
それを考えなければ検索ワードでは見てもらえないということ。


◆2の場合は、もうあなたのリゾートホテルの情報を
探しているのですから、
ホテル名を出していたらOK。
そのときにユーザがどういう情報を知りたいのかを推測して
わかりやすく載せることです。


◆3の場合はそもそもネットを使ってないので、
雑誌広告や他の媒体で見てもらえるような「動機づけ」を
しなければならない。

興味をひくような言葉を使って、検索に誘導する。
「沖縄で一番楽園に近いホテル」で「検索」という感じです。

でもほとんどの企業のホームページは、
◆2のユーザーだけを相手にしているホームページ。
これってもったいないですよね。

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